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UVレジンでスヌーピー

今日はスヌーピーを作っていました。

10月に誕生日の人がいて。まだ試作段階です。大量生産大量消費(byアンディ・ウォーホル)じゃないです。ひとつひとつ手作りです。先日から試作品を作っていて、モチーフの配置や紫外線の照射時間も試行錯誤していました。プレゼント用の完成品はもっとクオリティの高いものができたらなと思います。作業風景はこんな感じです。

今日は、比較認知科学(’17)の第1〜3回を視聴し直して、第1〜3章まで読みました。レスポンデント条件づけ(古典的条件づけ)とオペラント条件づけの話でした。そういえば、最近はオペラント条件づけと言わないで「道具的条件づけ」と言うらしいです。昨年度に取った心理学概論(’18)には「道具的条件づけ」と書いてありました。そして補足で「オペラント条件づけということもある」と書いてありました。私がレスポンデント条件づけ・オペラント条件づけという言葉に出会ったのが中1の時、つまり12歳だから20年前です。図書室に心理学の雑学本があって、そう書かれていました。時代とともにいろんなことが変わっていきますね。

今日は朝の散歩がてら最寄りの簡易郵便局の前にある郵便ポストまで。あとは近くの教会のポストにも寄って、牧師夫人への返信葉書を入れてきました。というのが、数日前に牧師夫人からこんなグリーティングカードが届いていて。

実は、半年ほどLife Talkという聖書を英語で読んでいくクラスに出ていなくて…。でも気にかけていただいていて嬉しかったです。返信は、今月から復帰する旨を書いて、最後は

I’m looking forward to seeing you.
With love Airi

で結びました。牧師さん一家は、アメリカに16年住んでいて、数年前に日本に帰ってきました。現地ではとても大きな教会の日本人部門の牧師をしていたそうです。アメリカの永住権も持っています。ちなみに私はクリスチャンではありません。でも、キリスト教という文化に触れるといろいろ分かってきたことがあります。例えばですが、送られてきたグリーティングカードの最後に「Love in Him 」と書かれています。このHimは神様のことです。キリスト教の文脈の中でHeとかHimは神様のことを表しています。キリスト教的な文化は日本の文化とは違います。だから、それを理解する機会に恵まれているのはとても有り難いことだなと思います。私は今後もクリスチャンになる気はないですが、キリスト教というものを学びながらまた感じながらやっていけたらなと思います。

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「UVレジンでスヌーピー」への2件の返信

 50年ほど前のことですが、ペンフレンドから手作りのレジンで飾ったネクタイピンを貰ったことがあります。懐かしい思い出です。
 手書きのグリーティングカードもいいですね。I miss you very much. のveryの判読に1分を要しました。

手作りのネクタイピン、良いですね。
私も昔は文通をしていたのですが、最近は全くです。当時、愛用していた万年筆を3本壊しました。握る力が入りすぎて破壊しました…。
私も、I’m looking forward 〜.の文を筆記体で書いたのですが、なかなか美しく書けません。

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