行き付けの珈琲屋に缶詰で英語をやるの巻

朝の10時過ぎから17:50まで、10年くらい通っている珈琲専門店のカウンターでずっーーーーっと英語をやっていました。缶詰とはまさにこのこと(笑)

Z会の2019年(一年前)の6月の添削課題を、今日全部やりました。添削の有効期限が一年後、つまり今年2020年の6月末日だからです。今日が6/28で、18時に県内で一番大きな郵便局から普通郵便で出しました。多分ギリギリ6/30に着くと思います。間に合ってほしいです。

実は昨年3月から7月まで、Z会の高1の英・数・国の3教科と、あと英語のライティングとリスニングをやっていました。やっていましたと言っても、鬱状態が酷かったので期限通りに出せたのは国語だけで、英語と数学は期限通りに出したのは3月だけ。国語だけは死んでも期限通りに出すと決めていたので初志貫徹したのですが、英語と数学は体調不良のままに手を着けていなくて…。でも折角やっていたのだから、せめて英語だけでも(一年遅れだけど)出そうと思って4月、5月と添削有効期限ギリギリに出して、この度6月も本当にギリギリですが提出することができました。全ては長時間居座るのを許してくれる珈琲屋のマスターのお陰です。

どうしてもやらなきゃならないけどやる気が出ない、という時に、もう10年ほどそこの珈琲専門店のカウンターの端っこに陣取って勉強するのが定着しています。マスターも理解があって、勉強の合間にお喋りしたりしています。今日は「承認欲求」について話していました。他にもいろいろとりとめのない話をしながら添削課題をやっていました。6月の提出分4枚とライティング1枚の、計5枚を完成。多分7月もギリギリに提出するんだろうな…遠い目。

明日からは放送大学の勉強を頑張ります。「総合人類学としてのヒト学(’18)」の第6章~第15章までよめればなと思います。


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